2014年12月26日

機体紹介 ライデン専用高機動型ザク後期型

年末の一斉出撃イベントにてライデン専用高機動型ザク後期型を入手したので早速作ってみました!

ss_20141226_170704.png
いつもの事ながらジオン機はかっこいい!!

〜高機動型ザクII後期型〜(wikiより転載)
プラモデル企画『モビルスーツバリエーション』に登場するMS。
R-1Aをさらに改良した機体。外見こそザクのイメージをとどめているものの、性能、仕様などはR-1A型から大幅な変更が行われているため、改修機というよりはまったく別物の機体と言っても過言ではなく、「ザクの皮を被ったゲルググ」とも言われた。
1号機はビーム兵器搭載を計画されたため、胸部形状が大型化されており外見上の識別点となっている。また技術的にもゲルググの直系の前身といえる機体であり、脚部等の機体各部形状はゲルググに通じるデザインともいえる。
コンペテイションでリック・ドムと次期主力の座を争った。一部能力ではリック・ドムを上回っていたらしいが、生産性で劣り主力の座に付く事が出来なかった。そのため生産された実機はわずか4機にとどまり、うち3機がジョニー・ライデン少佐、ギャビー・ハザード中佐、ロバート・ギリアム大佐の3名に引き渡された。残る1機はジオニック社にてR-3型に改修され、ゲルググのテストベッドとされた。
(転載ここまで)

本当はスプレーシューター特性がほしかったのですが、あいにく高機動カスタマイズが付いてしまいました。しかしスプレーシューターならザクIIFSでいいじゃん?って話になってしまうので、これはこれで個性があってよかったのかも?

武装はこんな感じに。
ss_20141226_163352.png
斧も持てますが他機体と比べて特に判定に強みがあるわけでもなく、また本機体にはコンバットカスタムも無いのでオミット。マシンガンはF型にするとロックオンが心許ないのでN型を選択、ショットガンはスプレーシューターが付かなかったので同じくN型を持たせました。バズとシュツルムファウストの選択は好みになると思いますが、バズでは転倒が取れなくなったのでシュツルムファウストに軍配。

乗ってみた感想は、ごくごく普通の扱いやすさといった印象。
機体の揃っていない新参プレイヤーにとっては有用だが、既に高コスト機が揃っている人にはとっては趣味機体となりそう。この辺は賛否ありますが、無課金で入手可能な機体は扱いやすさ重視、課金機体は尖らせる方向で実装するのには個人的に賛成。行き詰まりを感じたときのエンジョイ機体として使っていけたらと思います。


posted by 余弦 at 17:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 機体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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